「低空飛行」で到達!|第2回フクモチャレンジ終了レポート
eyecoeyenote22
こんにちは、eyecoです。
2月17日から始まった、第2回フクモチャレンジ15日間が終了しました。
今回は「完璧にやる」ではなく、「設計して続ける」ことを自分の中でも大きなテーマに据えて、
- 爆発力ではなく、持続力!
- やる気ではなく、仕組み!
を意識→実行をしながら過ごした15日間でした。

新月満月サイクルで続ける朝活習慣|低空飛行からの習慣化メソッド
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今回の軸になったこと
今回、繰り返し話し、また、実行してきたのは、
- 30秒書き散らかしで、脳のスイッチを入れる
- 時間と行動をセットで決める「設計」をする
- 70%達成で「よし」とする低空飛行を継続する
- 2月の波【数秘3】の一進一退テンポを受け入れる
完璧じゃなくていい。フクモチャレンジだって、毎朝出られなくてもいい。
自分のペースをつくるため、その土台づくりだと割り切って、動く。
そんなかたちでも大丈夫。波があるのも「当たり前」と思って、折り込み済みで働く。

詳しくは、「聴くペン活」でもお話ししました!
私自身の変化
私自身、大きなプロジェクトを終えたあとの「燃え尽き」を自覚していました。
だからこそ今回は、ガソリンで一気に勢いよく走るのではなく、まずレールを敷いて、その上を進んでいくための設計に徹しました。
動き方は地味でも、焦らず、コツコツ行けるよう。「やる気ガソリン」に頼らない仕組みづくりです。爆発力から持続力への転換が、今回のいちばんの再定義でした。
そして今日から始まるひとり下山
みんなで並走するチャレンジは、今日で一区切り。
ここからまた、次の新月までは「ひとり下山」が始まります。自分のペースでやる、ということをやめずに、時に調整しながら、低空飛行で飛び続けていく。
次回のフクモチャレンジは、3月19日からスタートです。
気になる方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

今回の15日間の裏側は、「聴くペン活」(ポッドキャスト)でも配信中!

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