スケジュール・タスク

ゆるりノート、今日も汚す

こんにちは、ノート研究ライターeyecoです。

 

いきなり、うっすら、寒い。
そんな連休明けですね! 皆さん、お元気でしょうか?

 

昨日、「39ラジオ」を配信しましたー!
アフタートークも書きたくてうずうずしているんですが、ちょっと、ちゃんとまとめたいのですこーし時間ください。。。!!(というとなんかハードルが上がりそうだけど笑)

 

↓ ラジオはこちらからどうぞ!↓

radiotalk.jp

 

というわけで、アフタートークは後日!
きょうはちょっとゆるっと、です。

 

最近、ノート汚しながら消化して眺めて消してをしていて。
これがなかなかですね、気持ちのリリースにもなっているということに、気づく。

 

↓ これ ↓

www.room510edit.work

 

完全フル充電じゃないけど、充電しながら止まらないように走り続ける時間が長い時は、仕切りのないノートがやっぱり書きやすい。キレイに書くとか、色ペン使い分けるとか、そういうことに頭を使わずに、とりあえず日付直下にガンガン書いていく。

 

海外ドラマを見ていて、拾ったワードもシャシャッと。
ちなみに昨日は、「Back to square(振り出しに戻る)」という表現を久しぶりに思い出してメモし、「I’ll bring you a cup of choices.」やら「a remarkable person」やらを走り書き。

 

シャシャシャと書き残していくあれこれは、ペラペラ見返して、必要なものを落ち着いたタイミングで手帳に書き写したり、取っておくノートに書き写したりしていって、走り書きノートは最終的に処分です。全部取っておくのはなかなか大変ですからね汗

 

↓ とっておくノート↓ 

www.room510edit.work

 

でも、こうやって、2回、3回と書き写す回数が増えると、脳に何度も刻み込まれていくから、「大事なこと」としてインプットされていきます。それがふとしたときにトリガーになって、その気になったり、記憶にどっしり定着したり、あたらしいアイデアと融合して発展したり、自信に変わったりしながら、自分にいい影響を与えていくものとなると思うんですよね。

 

それが、単なるタスクの箇条書きだったとしても(タスクの箇条書きは何度も書き写さないけれども、、、)「やった!」という実績が目に見えてわかることが、自信や経験の積み重ねになっていくから。そこから、「じゃあ次は?」と先につながるものに目を向けやすくなるし。

 

だからやっぱり、書くことって大事ですよね。
やりやすいように、ハードル低く、まずはペン1本、ノート1冊からで。

 

さてさて、明日も!
書くぞー。

 

eyeco