ジャーナリング

ぼんやりな願望を整える

こんにちは、ノート研究ライターeyecoです。

 

このところ連日、セルフコーチングと100の質問について書き散らかしていますが、これやりだすと止まらなくなるんですよね。

 

↓↓ 詳しくは昨日の投稿をどうぞ ↓↓ 

www.room510edit.work

 

 

その中で、1つ、最近気になることがあったので、今日はそれについて書き加えたいと思います。

 

実は、今年に入ってから、ぼんやりとですが、「引越しをしたいなー」と思っていました。結構なぼんやり感なんですが、「じゃあ、どういう家に引越したいのか?」という具体的なイメージは全くわいていなかったんです。そう、全く。

 

そんな中で、昨年始めた「100の質問ワーク」を見返してみたところ、「#house」家に関する質問があって、自分でその回答を書いていました。

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理想と現実とギャップを考える

理想の住まいも書き出して考えると落ち着く

これは半年以上前に書いたものですが、これを見て「変わった部分はあるかな?」と考えてみました。すると、びっくりするぐらい変わっていない。そしてさらに遡って、いまの家を借りる前に思っていた理想の条件「日当たりの良いリビング」というのは、現実化しています。ここはやっぱり譲れない部分なのかなと感じました。

 

活力がある家は「いい気」が集まってくる

植物についても、気の流れが悪いとシュンとしちゃうので、わたしの中では重要なバロメーターとして考えています。植物が枯れやすい家、環境というのは、直感的に避けているところがあり、逆に、屋内で植物が力強くイキイキしているのを見ると、「ここはいい気が流れているなー」と感じますし、そこに集う人たちも活力があり、いい気に満ちているんですよね。あくまで、わたしの感覚的ジャッジなのですが、自分の中では結構大事に考えている部分です。

 

さて、引越し。どうしましょう。早急に動かないといけない理由は、ないっちゃない。時とご縁を待ちますか。

 

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