【39 radio アフタートーク】#49 翌年のヒントは10月にあり?
こんにちは、eyecoです。
今回は、来年の年まわりの数字「6」に注目しつつ、アッコさんとにぎにぎと今年の10月を振り返ってみました。
社会年・社会月ってナニ?
数秘術は、個人にフォーカスするだけじゃなく、社会全体の流れを読む「社会年(ユニバーサルイヤー)」や「社会月(ユニバーサルマンス)」、「社会日(ユニバーサルデイ)」があります。
算出方法は、西暦を足せばいいだけ。特定の月の場合は、西暦に月を足す、特定の日の場合は、月日も全部足します。そしてそれを、1ケタにしますが、マスターナンバーを適用するものと、しないものがあります。(これまた流派により)
前年の10月に兆しが見える?
これに従うと、今年、2021年10月は、全部足すと「6」です。(2+0+2+1+1+0=6)。来年、2022年の社会も「6」ということで、前年の10月は翌年の流れを先に体感できるような動きになると言われています。
そこで、ラジオでごそごそと、お互い今年の10月を振り返ってみました。来年のキーワードは “人間関係” 。確かに、わたしも10月は外出の機会が増え、会いたい人たちにあったり、新しいつながりができたり、ワクワクのシェアが多かった気がします。家族と過ごす時間も多かった!
個人の年まわりというのもある
社会年や月は、社会全体の流れですが、一人ひとりそれぞれの”年まわり” もあります。その年まわりは、運命数(生年月日を全部足し、マスターナンバー以外は1ケタにする)で算出します。
わたしの2021年個人年は、種まき・発展の「1」です。そして2022年は「2」の予定ですが、どうやら2ではなく、「11」の年まわりの模様。直感的に動く感じなのかなー。となると、今年の10月の過ごし方を振り返ると、割と直感で判断したところもあったかもしれない。(こういうと、ちょっと後付け感がしないでもないけれど笑)
社会の流れは、大きな河川で、個人の流れは小川のようなものだそうですが、遠近の視点をもって溺れないように歩いていく。それが一番ですね! 数秘を活用しながら道をふみしめ、歩いていきましょ♡

